2021年04月05日

【簡単投資】PayPayボーナス運用とモッピーの相性は抜群!













コロナ禍で経済が停滞しているさなか、空前の投資ブームが到来している。
「投資」と聞くと「難しそう」「危ない」などと拒絶反応を示す人も多いかもしれない。





確かにろくに知識もない素人が手を出したら火傷をしてしまうリスクがあるのが投資だ。
銀行から勧められて「銀行の言うことなら」と安心し、始めてみたら大損失というケースも増えている。
だが最近は投資の敷居がグッと低くなってきた。





その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

投資はリスクがあるため手を出さないという人は多いだろうが、そんな人でも日常的な買い物で普通にポイントは貯めていることと思う。
スマホ決済が普及してきた昨今、そのポイントで手軽に手数料もかからず投資ができるようになってきたのだ。





ドコモ、au、ソフトバンク、楽天、それぞれポイントを使って投資ができる。
中でも注目したいのがソフトバンク(PayPay)のボーナス運用だ。
株の取り引きは普段の買い物で品物とお金をレジで交換するような安易でスムーズな作業ではない。
小難しい話は抜きにするが株の売り買いは即反映されるわけではない。
ところが・・・





PayPayのボーナス運用は売り買いが即座に完結する!
つまるところ、10秒前に投資追加したがPayPayボーナスが値上がりしたら10秒後に即引き出すことも可能なのである。
したがって通常の投資ではあり得ない様々な攻略法も考え出せる。
そしてこのボーナス運用と相性が良いのがポイントサイトのモッピーだ。
※↓のリンクからモッピーに入会するとお得です。

いつものショッピングでポイントがダブルで貯まる!ポイ活ならモッピー

PayPayのボーナス運用はその名の通りPayPayボーナスでしか利用ができない。
このPayPayボーナスはPayPayを使った支払いのオマケとして還元されるものでなかなか増やすことが難しい。
だが、モッピーで貯めたポイントはPayPayボーナスに交換することができるのだ!
投資は「怖い」「難しそう」というイメージを持つ人は簡単に夢が広がるPayPayのボーナス運用をモッピーと一緒にまず始めてみてはどうだろう?
posted by 戦場の夕日 at 23:43| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月12日

最強の消費増税対策 〜キャッシュレス還元ポイント制度は本当にお得か?〜

ポイントサイトでお小遣い稼ぎ・ポイ活するなら「GMOポイント」















消費税増税で「スマホ決済」という言葉を頻繁に聞くようになった。
その目玉となっているのが還元率だ。
様々なスマホ決済の種類があるがキャンペーンの豪華さに思わず目を奪われてしまう。
これはスマホ決済を提供している各社がシェア争いのため、こぞってキャンペーンでアピールしているのだ。
還元率20%のキャンペーンなどもあり、かなり得をする内容ではあるが、設定などが複雑で、お年寄りにはハードルが高い。
しかし、嘆くことはないし、無理に背伸びして難しいスマホ決済に挑戦することはないと思う。
なぜならスマホ決済で必ず必要なスマホは維持費(使用料)にお金がかかるからだ。
スマホ決済の恩恵(還元)を受けられなくともスマホさえ使わなければそれだけでかなりの節約になる。
スマホの使用料はガラケーの使用料の倍以上かかるからだ。
消費増税対策として最も効果を発揮するのはガラケーを使うことなのかもしれない。

【緊急告知】最新OS「Windows Server 2019」を提供開始!『ConoHa for Windows Server』



 最新WindowsサーバーOS「Windows Server 2019」が使えて、さらに便利な【3種類】のテンプレート新登場!


\ConoHa WEB広告限定キャンペーン実施中/

新規でConoHaのアカウントを登録すると

もれなく【700円】クーポンプレゼント!



▼キャンペーン詳細
https://www.conoha.jp/windows/campaign/welcomecoupon








posted by 戦場の夕日 at 15:12| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月21日

空間用虫よけ剤を景品表示法違反と認定・・・これって詐欺だったんじゃ?返金は?

「便利だなー」と思って夏場には頻繁に使っていた空間用虫よけ剤。
まさか効果が無かったとは・・・ショックすぎる現実。
知らぬが仏じゃ済まされないよねコレ・・・
結構値が張るものだったし、返金はできないのか?
メーカーを信じて、お金を払った側が泣き寝入りってのは酷すぎる。
少なくても現品を所持している消費者の返金請求には応じるべきじゃないだろうか?

ちなみに措置命令の対象となったのはアース製薬の「バポナ虫よけネットW」、フマキラーの「虫よけバリア」、大日本除虫菊の「虫コナーズ」、興和の「ウナコーワ虫よけ当番」など計30商品にも上るらしい。




posted by 戦場の夕日 at 01:19| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする