2020年10月06日

相次ぐ芸能人(三浦春馬・芦名星・竹内結子)の死去で浮き彫りになった尼崎事件との類似点









芸能人の不可解な死去(疑問点が多いため、あえて「自殺」という言葉は使わないでおく)が短期間で頻発している。
亡くなった三浦春馬・芦名星・竹内結子は3人とも美しさに演技力も兼ね備えていた実力派俳優だった。





端から見れば順風満帆にしか見えない3人がなぜ死ななければならなかったのか?考えれば考えるほど謎は深まるばかりだ。
世間では様々な考察がなされているが、まず大前提として一番気になる部分がある。





3人の死には、ある2つの共通点があるということだ。
その共通点とは
「クローゼットで亡くなっていた」
「遺書がない」
この共通点が奇妙だと思わない人はまずいないだろう。





しかも竹内結子にいたっては産まれたばかりの子供を残しているため遺書も残さずに自らの命を絶つとは到底思えない。
私はこの共通点を訝しく思った時に8年前のある事件が頭をよぎった。





兵庫県尼崎市で起きた連続殺人死体遺棄事件(尼崎事件)である。
「日本犯罪史上最悪の事件」とも言われている事件なので覚えている方は多いだろう。
あまりにもおぞましい事件だが、なかなか捜査に動かなかった警察にも批判が集まった。





そしてこの事件も最大の謎を残したまま幕を閉じる。
主犯が留置所でシャツを首に巻き自殺してしまったのだ。
あっさりと主犯に管理下で死なれ、事件の解明を棒に振った警察はさらに猛バッシングされた。
しかもこの事件、主犯の顔写真をマスコミが別人と取り違えて報道するという通常では絶対あり得ないミスも重なっている。





不可解な点が多かったhideの死も、遺書がなく、自殺に使うとは思えない柔らかいタオルで首が吊られていた。

検死のベテランは「自殺の99%は他殺」とも語っている。
世間が真実を知らされず、その実態が闇の底に葬られたままだとしたらこんなに恐ろしいことはないだろう・・・

いつものショッピングでポイントがダブルで貯まる!ポイ活ならモッピー
posted by 戦場の夕日 at 20:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月09日

マスク転売禁止の前に明らかになった転売批判者の呆れた本性













ダメだ、もう人を信じることができない・・・

私の友人にAという人物がいる。
部屋でみんなとワイワイ騒いでいたとき「マスクって売るとかなり儲かるらしいじゃん」という話題が出たんだ。
そしたら目から火が出るようなものすごい剣幕でAが「非常事態なんだぞ!マスク転売は鬼畜のすることだ!メルカリとかやったら絶交だからな!」と言った。
そのあとAが用事があるとかで先に帰った後、みんなで「何であんなムキになってんだよアイツ」「メルカリやるぐらいは自由だよな」などとAへの不満を口々にした。





そしてAがスマホを部屋に忘れていっていることに気づいた。
「これ誰の?」
「自分のじゃないよ」
「俺も違う」





一人がAに電話してみると着信音が鳴った。Aのスマホで間違いない。
一人が「アイツなんか腹立つからスマホにイタズラしてやろうぜw」と言ってAのスマホを手に取るとどうやらロックがかかってないらしかった。
みんなで「え?ロックかかってないの?w」「アホだなアイツ」などと盛り上がってるとメルカリのアイコンがすぐに目に飛び込んできた。
「は?アイツあんなこと言ってたくせに自分はメルカリやってんの?」
「ありえねー」
メルカリのアプリを開いてさらに驚愕の事実が明らかに・・・





「売却済み」がマスクで埋めつくされていたのだ!
ざっと数えただけでも50回ほどマスクを転売している。





つまり、Aは自分の他に転売が増えると自分の利益が減るので必死に転売批判をしていたに違いない。
数十分後にAが「やべー、スマホ忘れてたわ」と苦笑いしながら取りに戻ってきた時によっぽど問い詰めてやろうかと思ったが、プライバシーの侵害とかで訴えられるのも嫌だからやめた。
でもAは仲間内で皆から「鬼畜マン」と陰で言われている。



だからもうどんな転売批判を見ても、どうせコイツらもAみたいに自分の利益のことしか考えてないんだろうな、って確信するようになってしまった。

正義の皮をかぶった鬼畜こそ本当に地獄へ落ちるべきだ。











posted by 戦場の夕日 at 18:46| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月08日

aupayの落とし穴と「うまい棒」



















スマホ決済au pay の大型キャンペーンが開催されている。
7週続けて20%が還元されるという太っ腹なキャンペーンで非常にありがたい。
しかしこのキャンペーンには、うっかりしてると見落としてしまう落とし穴があるのだ。
還元の条件をよく見ると「200円」ごととなっている。





すなわち399円で決済した場合と400円で決済した場合で還元ポイントに40もの差が生まれてしまう!
ここで活躍するのがお馴染みの「うまい棒」だ。
399円の時に10円のうまい棒を買い足すだけで多くポイントGETすることができる。
399円のまま決済するとポイントをドブ捨てるようなものなのでとにかく何か安いものを買っておいたほうがお得だ。





さらに言うと、このキャンペーン、auユーザーへの優遇特典が全くないためauユーザーから不満の声が上がっているという。
通信料が安い楽天モバイルの参入もあり高い通信料を見直していかないとユーザー離れが進むことになるのではないだろうか?
それにしても3月はメルペイもPayPayも良いキャンペーンやっていて目移りする。
あと、「じゃあ、いいですー」のCMが面白いAirPAYってのがちょっと気になってる。












posted by 戦場の夕日 at 21:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする