2016年03月03日

少年法廃止に待ったなし?福岡で19歳の予備校生が起こした凶悪殺人に怒り

19歳による「もういいかげんにしてくれ」と目を覆いたくなるような凶悪殺人事件が相次いでますね・・・
将来有望な女子生徒が浅はかな加害者に命を奪われてしまった。
この加害者は言い訳のような供述をしているようだがまったくもって信用できるわけもなく許しがたい。
被害者が口をきけないのをいいことにデタラメを言っているのだろう。
さすがに殺人などの凶悪犯罪に関しては少年法は16歳ぐらいにまで引き下げても良いのではないだろうか?
日本の義務教育はしっかりしているのだから16歳ともなれば善悪の区別はしっかりつく人間になっているはずだ。
16歳でも殺人を犯すような輩は更生する可能性は極めて低い。
過去の自らの過ちをエサにして印税を稼いでいる酒鬼薔薇が更生していると言えるか?






posted by 戦場の夕日 at 23:44| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする